ガラホのwifi機能を復活させる

ガラホwifi機能を復活させる

ガラホにアプリをAndroidスマホ経由でインストールさせて使っていたが、
wifiを掴まなくなったことに気付いてはいたが、それでも4Gのみで使っていた。
さすがに限界を感じていた。(ガラケイからガラホへの記事参考)

友人のAndroidスマホの不具合を直すことになっているので、リセットというものがどんなものかやってみる必要性が出てきた。

そこで、ガラホwifiを復活させるにはどうもリセットしかないようである。
nanacoedyの引越しの操作をして、リセットすることにした。

リセットすることで、Androidスマホ経由のアプリは消えてしまったが、wifiは復活していた。

再度、最小限度のアプリをAndroidスマホ経由でインストールして、nanacoedyは復活させた。
しばらく、wifiの様子をみる。

数日間、wifiは大丈夫そうなので、
いろいろ、アプリを入れてみる。

firefoxとyahoo知恵袋のアプリを入れてみるが、
これらのアプリはインストールや使い方に工夫が必要だ。

firefoxのアプリは、Gmailの確認がメインだが、コピー&ペーストを駆使する必要がある。

yahoo知恵袋のアプリは、ガラホでは、質問の回答受付中の連続ダウン閲覧操作ができる。
意外に便利である。

 

 

 

ubuntuでAIスピーカー

ubuntuAIスピーカー

日経Linuxの2019年1月号に、そのような特集があるので、
気にはなっていた。

以前の記事に、ラズパイでAIスピーカー、のようなものがあったが、
イメージがあまり掴めなかった。

今回、挑戦した理由は、記事を大体目を通し、どうにか上手くできるのではと感じでした。
しかし、実行するいいきっかけがなかった。

友人のFireHD8にGooglePlayを導入したきっかけで、ubuntuAIスピーカーに踏み切りました。

普段から、32GマイクロSDカードにubuntu16.04を導入済みで使っている。記事通り、手順を進めると、空き容量が足りなく、不要ファイル掃除のアプリをその都度使ったり、不要ファイルを手動で消したりして、手順を進めた。

結局、サンプルプログラムの実行で、実行するには、パスが違ってしまい、Amazonのurlとパスワードが表示はされるが、AIのサンプルプログラムは実行されない。

いろいろ原因を探るが、解決しない。1日目として、Amazonのurlとパスワードが表示されたからいいとした。

その後、次の策として、検索の力を借りることとした。
ubuntu AIスピーカー、で検索して、その手順を上書き状態で行う。
しかし、解決しない。

そこで、エラーを調べて、どうも、スピーカーとマイク周りが怪しいらしい。
いろいろ、PCも変えて、スピーカーとマイク周りを調整する。

しかし、解決しない。

リンクの英文のサイトもチェックして、

make all integration

make all test

で、いろいろなエラーをチェックできる。

必要そうなものをインストールするが、エラーは減ったがエラーの根絶ができない。

空き容量がもう限界なので、

colonezilaで、手持ちの64GマイクロSDカードにコピーを作る。
パーティッションを15Gぐらい拡張して、いろいろ試すが、解決しない。

そこで、部分的にインストールしたフォルダをゴミ箱に入れるが、上手くいかない。
どうもゴミ箱を空にする必要があるようで、

そこで、思い切って、インストールしたフォルダをゴミ箱に入れて、ゴミ箱を空にして、
慎重にLinux1月号の記事の通りに行う。

背景の環境が試行錯誤の末、整っているのか、順調に進む。

一発で、AIのサンプル起動して、全てが解決した。計5日間掛かった。

 

 

 

PV100/月 突破記念

PV100/月 突破記念

やっと、4番バッターに相当する記事のお陰で、PV100/月をと突破しました。

それは、ポケモンGOの関連記事で、自分なりのオリジナリティーがあったからだと思っています。

現在は、ipadmini4(wifi版)でよく行っているので、ポケモンGO FireHD 8でポケモンGOをすることは少なくなってきてはいますが、FireHD 8では、Notebooks PROというアプリでメール文や投稿文などを管理しています。

 

androidでmatlabの代替のoctaveの活用

androidmatlabの代替のoctaveの活用

matlabの代替のoctaveを、ubuntuWindowsで試してはいるが、androidでもmatlabがあることに気づく、ならば、octaveもあるのではと、アプリ検索をかける、するとあるのではないか?

androidoctaveをインストールして起動するが、octave単体だけでは不十分のようである、そこで、必要そうなoctaveのモジュールアプリをインストールする。これで、octaveは起動するようになるが、グラフが表示されないので、octaveのモジュールのgnuplotをインストールする。これで、グラフの機能も追加された。

なぜ、androidoctaveをインストールするという切っ掛けとなったのは、何かというと、Amazonサイバーマンデーで貰った、500円分のコインである。そのコインの使い道として、アプリを2つ買った。今、記事を書いているアプリと、高機能の計算機機能を持つ、Wolfram Alpha という、mathematicaという数学アプリケーションで有名なmathematicaのWeb版、のアプリ版である。

しかし、このWolfram Alphaというアプリを、fireHD8にgoogle playを導入してからインストールすると、起動はするが、エラーで入力できないので、いろいろ試してはみた。
どうも、googleplayのアプリがあると、Amazonアプリストアで購入のWolfram Alpha のアプリはエラーが出るようだ。

この問題の代替の解決方法は、Wolfram AlphaのWeb版のアプリを使えばいいのである。

 

 

 

 

 

インパクトのある記事の書き方の一考

インパクトのある記事の書き方の一考

ブログのアクセス数を深読みしてみましょう。

ブログの記事の中に突出している記事はありませんか?ないとすると問題です。野球で言う四番バッターがいない状態です。そうなると、ブログ自体がじり貧になりかねないです。

そういう時は、充電期間が必要と思われます。

どうやれば、ブログ本体を活性化できるものでしょうか?

ただ、ブログを闇雲に、アップし続けると、ブログ本体の体裁が悪化する可能性があります。

なので、自分の最適な、効果的なペースでブログをアップすることが肝要と思われます。

 

 

FireHD8でレイドバトル

FireHD8でレイドバトル

FireHD8でレイドバトルを始めて、前回はグラードンレイドで、前々回もグラードンレイド、その前の最初のレイドでは、ストライクレイドでした。

今回は、FireHD8で初めて、レイドバトルでポケモンを獲得しました。

前回、前々回と同様に、位置情報にアプリでお墨付きを着けます。gpsエラー11が出たら、スリーブにして、4.5数えて、ウェイクアップ、gpsエラー11がなくなった間に地図が表示され、ジムも表示されます。

今回のジムは、FireHD8にとって、最初の場所で何度ウェイクアップ操作をしても、gpsエラー11が解除されない、レイドバトルが始まる何秒か前でgpsエラー11がなくなり、地図が表示され、ジムも表示されました。すかさずジムに入って、レイドボスの卵を表示させます。

レベル4の卵で、バンギラスならいいなと思っていると、なんとバンギラスが出現、7人で戦って、勝利、不思議なアメ2個をゲット、獲得チャレンジで、最初ナナのみ、次にきんのずりのみ、バンギラスはイヤイヤしているが、きんのずりのみで頑張ると、バンギラス(cp2033)を、つまりFireHD8で初めて、レイドバトルでポケモンをゲット出来ました。

 

FireHD8でポケモンGOのレイドバトル

最強のFireHD8

Fire HD 8で、ポケモンGOのレイドバトルができ、グラードンに挑戦して、不思議なアメ6個をゲットした。

以前の記事で、ポケモンをスローでゲットしたことを書きました。

ポイントは疑似gpsを許可して、しばらくポケモンGOをして、疑似gpsのアプリを削除、しばらくポケモンGOをして、ポケモンGOに弾かれないアプリを再インストールして、疑似gpsの許可をはずして、疑似gpsのアプリは、wifiの位置情報にお墨付きを付けるように使うことです。

それで、ほとんどの場所でFire HD 8でレイドバトルが可能となります。