PV100/月 突破記念

PV100/月 突破記念

やっと、4番バッターに相当する記事のお陰で、PV100/月をと突破しました。

それは、ポケモンGOの関連記事で、自分なりのオリジナリティーがあったからだと思っています。

現在は、ipadmini4(wifi版)でよく行っているので、ポケモンGO FireHD 8でポケモンGOをすることは少なくなってきてはいますが、FireHD 8では、Notebooks PROというアプリでメール文や投稿文などを管理しています。

 

androidでmatlabの代替のoctaveの活用

androidmatlabの代替のoctaveの活用

matlabの代替のoctaveを、ubuntuWindowsで試してはいるが、androidでもmatlabがあることに気づく、ならば、octaveもあるのではと、アプリ検索をかける、するとあるのではないか?

androidoctaveをインストールして起動するが、octave単体だけでは不十分のようである、そこで、必要そうなoctaveのモジュールアプリをインストールする。これで、octaveは起動するようになるが、グラフが表示されないので、octaveのモジュールのgnuplotをインストールする。これで、グラフの機能も追加された。

なぜ、androidoctaveをインストールするという切っ掛けとなったのは、何かというと、Amazonサイバーマンデーで貰った、500円分のコインである。そのコインの使い道として、アプリを2つ買った。今、記事を書いているアプリと、高機能の計算機機能を持つ、Wolfram Alpha という、mathematicaという数学アプリケーションで有名なmathematicaのWeb版、のアプリ版である。

しかし、このWolfram Alphaというアプリを、fireHD8にgoogle playを導入してからインストールすると、起動はするが、エラーで入力できないので、いろいろ試してはみた。
どうも、googleplayのアプリがあると、Amazonアプリストアで購入のWolfram Alpha のアプリはエラーが出るようだ。

この問題の代替の解決方法は、Wolfram AlphaのWeb版のアプリを使えばいいのである。

 

 

 

 

 

インパクトのある記事の書き方の一考

インパクトのある記事の書き方の一考

ブログのアクセス数を深読みしてみましょう。

ブログの記事の中に突出している記事はありませんか?ないとすると問題です。野球で言う四番バッターがいない状態です。そうなると、ブログ自体がじり貧になりかねないです。

そういう時は、充電期間が必要と思われます。

どうやれば、ブログ本体を活性化できるものでしょうか?

ただ、ブログを闇雲に、アップし続けると、ブログ本体の体裁が悪化する可能性があります。

なので、自分の最適な、効果的なペースでブログをアップすることが肝要と思われます。

 

 

FireHD8でレイドバトル

FireHD8でレイドバトル

FireHD8でレイドバトルを始めて、前回はグラードンレイドで、前々回もグラードンレイド、その前の最初のレイドでは、ストライクレイドでした。

今回は、FireHD8で初めて、レイドバトルでポケモンを獲得しました。

前回、前々回と同様に、位置情報にアプリでお墨付きを着けます。gpsエラー11が出たら、スリーブにして、4.5数えて、ウェイクアップ、gpsエラー11がなくなった間に地図が表示され、ジムも表示されます。

今回のジムは、FireHD8にとって、最初の場所で何度ウェイクアップ操作をしても、gpsエラー11が解除されない、レイドバトルが始まる何秒か前でgpsエラー11がなくなり、地図が表示され、ジムも表示されました。すかさずジムに入って、レイドボスの卵を表示させます。

レベル4の卵で、バンギラスならいいなと思っていると、なんとバンギラスが出現、7人で戦って、勝利、不思議なアメ2個をゲット、獲得チャレンジで、最初ナナのみ、次にきんのずりのみ、バンギラスはイヤイヤしているが、きんのずりのみで頑張ると、バンギラス(cp2033)を、つまりFireHD8で初めて、レイドバトルでポケモンをゲット出来ました。

 

FireHD8でポケモンGOのレイドバトル

最強のFireHD8

Fire HD 8で、ポケモンGOのレイドバトルができ、グラードンに挑戦して、不思議なアメ6個をゲットした。

以前の記事で、ポケモンをスローでゲットしたことを書きました。

ポイントは疑似gpsを許可して、しばらくポケモンGOをして、疑似gpsのアプリを削除、しばらくポケモンGOをして、ポケモンGOに弾かれないアプリを再インストールして、疑似gpsの許可をはずして、疑似gpsのアプリは、wifiの位置情報にお墨付きを付けるように使うことです。

それで、ほとんどの場所でFire HD 8でレイドバトルが可能となります。

 

 

 

 

 

echo dotの活用

echo dotの活用

echo dotは、なかなかです。

友人がecho dotを買いたいらしいので、実機でプレゼンすることにしました。

問題は、echo dotには、バッテリーが無く、2A近くの入力電源が必要らしいので、高出力のバッテリーを使ってプレゼンしました。

iPhoneのalexaのアプリを起動して、モバイルルーター経由でecho dotを接続しました。

うまく、echo dotをプレゼンできました。

家に帰って、echo dotを電源に接続すると、家のwifiも忘れてなかったです。

FireHD8の活用

FireHD8の活用

 

ガラケイからガラホへ、の記事を参考にFireHD8を使い易くしようとしたところ、

最終的にうまくいきました。

 

bluetooth経由では、なぜか上手くいかないので、Googleメールを送るかのようにファイルを添付して、FireHD8から参照する方法は大丈夫なようですが、ポケモンGOのような大きな容量のファイルでは、容量オーバーで上手くいかない。

 

そこで、wifi経由で行うと上手くいった。このとき、ルーターの設定でpcや端末同士でお互いをみれるような設定にする必要があると思われる。

 

wifi経由で、FireHD8へファイルを送る場合は受け側も同じアプリを立ち上げておく必要がある。

 

これで多くのアプリがFireHD8で使えるようになる。しかし、この方法ではGoogleのIDを使うアプリは上手く動かないことが多い。

 

そこで、Googleプレイストアのアプリを動かしたいので、検索して挑戦するが、ポケモンGOが起動はするが、GoogleのIDの入力が通らない。

 

そこで、検索して、英文のサイトも参考にすると上手くいった。

 

しかし、ポケモンGOはログインできるようにあるが、FireHD8はGPSを持たない、ので、ポケモンGOの地図がなかなか表示されない。

 

なぜか、家の中wifi上ではポケモンGOの地図が表示されるが、家の外では、上手くいかないようである。

 

そこで、GPSがあるかのようにするといいのではという考えが出る。しかし、そういうアプリをインストールして、設定してみてみると、位置情報のマークが上のバーに表示される。そこで、擬似GPSを許可すると、なぜか位置情報もポケモンGOでエラー12となる。GPSエラー11とダブルのエラーでかなり不安定となる。

 

そこで、このようなアプリを削除する。しかし、擬似GPSの許可の設定は残っているらしいので、再度、ポケモンGOに弾かれないものをプレイストアから再インストールする。

 

そこで、擬似GPSの許可を外してみると、位置情報エラー12がなくなった。

 

そうして、家の中wifi上でポケモンGOポケモンをFireHD8の端末で初めて捕まえられた。

 

家の外でも、wifiの分布からの位置情報でポケモンGOの地図を更新できるようになる。

そうして、家の外でもポケモンを捕まえられる。

相変わらず、GPSエラー11は出るがスリープ状態にして、すぐにポケモンGOの画面表示をさせると、一時的ではあるが位置情報で正常に動く。これらを時々繰り替えとポケモンGOが限定的に可能となる。

 

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以上で大丈夫なようであるが、ポケモンGOは、GoogleIDを切り替え不能なようである。

 

ということでFireHD8でポケモンGOは上手く動かすのに工夫がいるが、他のアプリは大丈夫そうである。